全日写連のペ−ジ(徳島県本部)

2026-4-5(日)鳴門うずしお大使撮影会 審査結果表 no2<特選>

「 春に佇む 」 秋山 修一
「評」
 今回の応募作品で一番美しいプリントでした。モデルのポーズや表情、目線が非常に自然なため、撮影会ではなくプラーベートで撮影した雰囲気があり好感が持てます。左側の明るさと右側の暗さが対照的になっているため、右上から伸びる枝の違和感が和らいでいます。
県本部委員長  三木 理司   

 
「 不安 」 浜村 良行

 「評」
  ガラス越しの作品ですが、ガラスへの写り込みを上手に利用したことと、モノクロにすることで背景やガラスへの映り込みをすっきりと整理することができ、モデルを浮かび上がらせることに成功しています。また、キャッチライトもしっかりと入りモデルのよい表情を捉えています。
        県本部委員長  三木 理司  



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